【スマホ漫画】ふしだらな旋律-君の音色が俺を狂わせる|交わってはいけないふたり、しかし目の前の欲望には叶わない…

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ふしだらな旋律-君の音色が俺を狂わせる
作者:アキハルノビタ
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人は常に自分の意思で行動を決定している?

意外に周囲の要素に左右されているもので、それは視覚だったり嗅覚だったり聴覚だったり。

特に音楽というのは人々の生活に深く根ざしているだけに感情を大きく揺さぶられてしまうことも。

彼もまた、幼き頃に出会ったヴァイオリンに囚われているようです。

学校の屋上でヴァイオリンの練習をするのが日課のあさひ、それを聞いてエッチをするのが日課の野崎。

ふたりは話をしたことはなく、あさひは誰かに演奏を聴かれていることすら知りませんでした。

野崎の方も声をかけるつもりは無かったのですが、彼にとってヴァイオリンの音色はいつしか欠かせないものになっていきます。

その理由はあさひのヴァイオリンを聞かないと興奮しない身体になっていたから。

いつも相手をしているセフレ(男)にその事実は秘密のまま。

だから演奏を聞きながら手軽な快楽を得る、それだけでよかったのですが…。
その日も野崎はいつものようにセフレとの情事にふけっていました。

やる気がなくて一回で終わらせるつもりが、セフレの方は足りない様子。

無理やり上に乗ってきて、二回戦目をせがまれると背後に誰かがやってきたのです。

一緒にヤリたい奴かと思って振り返ると、まさかのあさひ!?

こうしてふたりは遂に出会ってしまい…。

会わないつもりだった野崎ですが、出会ってしまうと止められない欲望に囚われていきます。

綺麗で手に入らない存在が目の前にある、すると人は汚したいという相反する思い駆られるのです。

清楚でマジメなあさひとチャラくてイジワルな野崎の関係は一体、どこまで堕ちるのやら。

禁断の関係が迎える結末とは?

ぜひ、あなたの目で「ふしだらな旋律-君の音色が俺を狂わせる」のラストを見届けてみてください。

ふしだらな旋律-君の音色が俺を狂わせる
作者:アキハルノビタ
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